「核のゴミ」コーナーに「北海道の放射性廃棄物施設問題をめぐる歴史(中)」を、「農と食」コーナーに「循環型農業で有機農産物の普及を図る千歳の『はるか農園』」を、それぞれ追加しました
北海道の放射性廃棄物施設問題をめぐる歴史(中)(『北方ジャーナル』26年2月号) 循環型農業で有機農産物の普及を図る千歳の「はるか農園」(『北方ジャーナル』26年2月号)
北海道の放射性廃棄物施設問題をめぐる歴史(中)(『北方ジャーナル』26年2月号) 循環型農業で有機農産物の普及を図る千歳の「はるか農園」(『北方ジャーナル』26年2月号)
北海道の放射性廃棄物施設問題をめぐる歴史〔上〕(『北方ジャーナル』26年1月号) 当別町の小さな牧場「ジャージーの箱庭」(『北方ジャーナル』26年1月号)
「核に揺れる北の大地」(2001年12月.七つ森書館) 「狂牛病を追う」(2002年7月.七つ森書館)
寿都町長選の結果と「概要調査」の行方(『北方ジャーナル』25年12月号) 安平町に新規就農したふたつの農場の軌跡(『北方ジャーナル』25年12 月号)
寿都町長選の論点と概要調査の行方(『北方ジャーナル』25年11月号) 安平町の「またたびfarm」と「ハラハチファーム」の歩み(『北方ジャーナル』25年11月号) PFAS汚染めぐり原田浩二さんが解説(『北方ジャーナル』25年11月号)
持続可能な北海道酪農への転換をめざして(『農業および園芸』第98巻第1号. 2023年) 和光大学の虚像と実像(自主講座「大学論」の記録・1976年2月9日)
当別町内に行き場を失った牛たちの居場所を創った関口晴実さん(『北方ジャーナル』25年10月号) 「概要調査」の申請前に立ちはだかる寿都町内の地質問題(『北方ジャーナル』25年10月号)
「ほろのべ核のゴミを考える交流会」と寿都町長選の今(『北方ジャーナル』2025年9月号) 安平町を「オーガニックビレッジ」に導いた小路健男さん(『北方ジャーナル』2025年9月号) 「ラピダス」で懸念されるPFAS以外の影響(『北方ジャーナル』2025年9月号)
三島徳三さんインタビュー「令和の米騒動から食の自給を考える」(前・後編)『北方ジャーナル』25年7・8月号) 平飼い養鶏を営む石狩の「飛ぶ鳥農場」(『北方ジャーナル』25年7月号) 新人の出馬表明でどうなる寿都町長選(『北方ジャーナル』25年8月号)
中川町で放牧酪農を営む川和秀仁さん(『北方ジャーナル』25年5月号) 農的な暮らしや芸術文化を考える「余市農芸学舎」(『北方ジャーナル』25年6月号) ラピダスは泊原発再稼働の呼び水か(『北方ジャーナル』25年5月号) 「ラピダスの本格操業で暮らしはどうなるの?」公開学習会(『北方ジャーナル』25年6月号)